
京都の芋スイーツ専門店の魅力を、世界観ごと伝えるブランドサイトへ。
概要
京都の芋スイーツ専門店として、ブランドの想い、商品紹介、店舗営業情報、交通案内、催事情報、通販導線までを一体で案内するサイト構成。四条河原町本店の案内に加え、全国催事販売や通販にもつながる設計が特徴です。
クライアント名
京都芋屋 芋と野菜 様
URL
業種
食品・スイーツ販売 / 芋スイーツ専門店
対応内容
ホームページ制作 / ブランド訴求設計 / 情報設計 / 導線設計 / コンテンツ整理
制作前の課題
芋と野菜様は、京都の芋スイーツ専門店として、焼き芋やスイートポテト、芋サンド、干し芋など幅広い商品を展開しており、さらに店舗販売、催事出店、通販まで複数の販売接点を持たれていました。
そのため、商品の魅力やブランドの想いをしっかり伝えながら、来店したい方、催事情報を知りたい方、オンライン購入したい方が、それぞれ必要な情報へ迷わずたどり着ける構成づくりが求められていました。
当社が行ったこと
ブランドの世界観が伝わるビジュアルとコピーをベースにしながら、商品情報、店舗情報、催事情報、通販導線を整理しました。
「京都の小さな芋スイーツ専門店」という魅力が自然に伝わるように設計しつつ、商品を見て興味を持ったユーザーが、そのまま購入や来店、催事チェックへ進みやすい動線を意識しています。
また、ブランドの想いや沿革もあわせて見せることで、単なる商品紹介ではなく、“このお店だから買いたい”と思ってもらえる構成を目指しました。
\このような方におすすめ!/
- 店舗の世界観やブランドストーリーまでしっかり伝えたい食品・スイーツブランド
- 店頭販売だけでなく、催事や通販にもつなげたい事業者
- 商品の魅力を整理し、購入や来店につながる導線を強化したい方
- 地域性や専門性を活かしたブランドサイトを作りたい方
制作事例を見て気になった方へ
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商品の魅力も、お店の想いも、きちんと伝わるホームページへ。
FRONTYは、ブランドの世界観を活かしながら、来店や購入につながるサイト設計を行います。まずはお問い合わせください。